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e☆イヤホンのすごさ。

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秋葉原店は試聴機が多くて最高だ!

自分は働いたこともないのではたから見た意見となりますが、それでもすごいなぁと思ったのでこうやって記事にしてみました。ていうか社長のブログだったりをみてたりしてアフロだけじゃないのかと感心させられました。ブログでもおもしろいこといっているので見に行ってみるといいかも。

3つにまとめました。

  1. SNSを使い広告費を減らしている。
  2. 実店舗である利点をフルに活用している。
  3. 店員

SNSを使い広告費を減らしている。

eイヤホン のツイッターアカウントたくさんありますよね。また、ユーチューブでも見れます。コンテンツもしっかりしています。

もし、社員にユーチューブ出るからボーナスだよっ!とかツイッター分の給料上げるね。なんてやっていなければ、恐ろしい費用対効果になります。

だって顔出しなんてリスクを社員にさせてるんですから。やばすぎですよね。

それプラスブログまでかかせて、、、。

html css JQuery 応募にもこうゆうのが必要って書いてありましたし。

信用を得ることはネットの中では重要な地位をしめていて、顔出しするだけでそれはおおきくなります。だってユーチューブで100万人こえてるひとで顔出ししていない人って限りなく少ないでしょ。

このブログもだれが書いてるのか不透明なので、あまり信用は置けないブログですね( ´∀` )そういった意味であっちは強い。

このブログもSNSと併用して宣伝はしています。だって無料でたくさんの人の目が留まるところに関連情報でリンクに飛ばせるのですから。

そうでもしないと大したことないこの記事なんて一人たりとも読みません。

あとはコンテンツですよね。なにか読んだ人に残せるようにしたいなぁとっは思います。

実店舗の利点をフルに活用している。

これが一番重要なのですが、試聴はネット通販じゃできませんよね。イヤホン、ヘッドホンを取り扱ううえでこれ以上ないメリットです。

また看板や安心感をあたえているというのもあります。

社長の言葉より

2011年の2号店・秋葉原出店ですね。55坪ほどで、今ある秋葉原店の1個前の場所なんですけど、圧倒的に知名度と売り上げ規模が変わりました。

秋葉原に出して一番変わったのが、Webのアクセス数が3倍くらいになったこと。秋葉原に出店しただけなんですけど、「イヤホン・ヘッドホン専門店のe☆イヤホンが秋葉原に出たぜ」ってまとめサイトとかが一斉に紹介してくれたんですよ。

それで一気に知名度が上がって、秋葉原の来店客も売上げも勿論良かったんですけど、通販の方も売上げ倍増、大阪日本橋本店も上がって、全体の売上が上がっていったんですよね。年商5億円くらいから、秋葉原店で一気に跳ねました。

これは秋葉原に看板を設置したのと同じ事ですね。秋葉原にお店がある→専門店なんだなとすぐわかる。

店員

特にりょうたさんがすさまじかったですね。あの人材はすげぇなと思っていました。なんかイヤホン好きじゃなくてもユーチューブみてたし。今は引き抜かれてすっごい失速してしまった印象です。ほとんど見ていません。たっくんさんあたりがでたほうが絶対利益率はあがるだろうに。。でもまみたすさん、きっとんさん、大ちゃんさんとか大体ほかの企業に転職してたりしてるので、給料的な問題なのか仕事の大変さなのか。。。

でも関連企業みたいなところに就職してたりするのでパイプがあるのでしょうヵ?

もうやってることがやべぇですよね。スパイってほどじゃないけど。身内が別の会社にいて話が通りやすいのですもの。

話を従業員にもどすと、

とにかく服装自由で、髪型も自由なので門戸が広い。ただ広すぎては採用する側も見極めが必要になるので、教育なども徹底しなければならない。難しいルールをただ押し付けるだけではうまく回らないだろうとおもいます。

 

そこで社長の記事を検索してみると簡単で覚えやすい内容で変に堅苦しさもなく好感が持てました。

社長の言葉より

e☆イヤホンには、三つの掟があります。まず、イヤホンを「拭け」。清潔じゃないと試聴する気が起きませんから。次にイヤホンを「聴け」。最後にお客様と「話せ」。これはイヤホンの話じゃなくてもいいんです。音楽の話をたくさんしてくれたらいいと思っています。

 「売れ」とは絶対に言いません。お客様の中には「今日は聴きに来ただけ」という方も多い。だから営業時間中はいかに居心地のよい空間を提供できるかに神経を注いでいます。個人的な感覚ですが、滞在時間の長いお客様ほど、買い上げ率も単価も高いです。

 僕たちは、小売りというよりお客様のエージェントというポジションを目指しています。お客様の一番の味方であることが専門店としての生命線なので、どこかのメーカーを贔屓にせず、徹底して中立の立場を貫きます。どんな店舗をつくっていくか、試行錯誤の10年でしたが、結局は答えを知っているのはお客様なんです。これからも一所懸命、お客様についていこうと思っています。

みなさんも感じると思います。理にかなっているなと。床屋さんでも、対応が良かったりするとまたあの店に行こうかなという気にさせてもらえます。

以前名古屋大須店にお電話させていただいたとき、N口さんという女性の店員の方がいらっしゃったのですが、すこぶる対応が良かったです。やばかったです。ほんとに電話対応なのに親身に対応してくださってよかったです。

自分も週一でいいなら働いてみたい気もしますが(まかない制度感覚でじっくり試聴制度みたいに新製品っだったりを聞けるのはアドバンテージ)週5はきつそう。

イヤホンの知識があまりない店員さんもいるのですが、丁寧に対応してくださると思いますので、東京でしたら秋葉原店、渋谷ツタヤ店。愛知だったら、名古屋大須店。大阪だったら、日本橋本店、梅田EST店へいってみてはいかがですか?

 

www.kayanon.com